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私たちMGの考え方

自ら目標に立ち向かう力を育む教育

 
私たちMGは、昨今社会に浸透している“下駄を履かせるだけの指導・表面をつくろうだけの指導”に以前から疑問を抱いていました。予備校の役目は逃げ道を教えることではなく、解決方法≪=考え方≫を教え、自ら目標に立ち向かう力を育むことである…と。分かり易く例えれば、痛み止めの注射で一時凌ぎするのでなく、痛みの原因を根本から除去し、もう2度と痛くならないようにすることである…と。

生徒たちが本当に身に付けなければならないのは

 
私たちMGは、教育の目的を見失いません。生徒たちが本当に身に付けなければならないのは何だったのでしょうか。いわゆる良い大学への合格というのは、身に付けたものの結果であって、目的ではなかったはずです。いつの日からか“本末転倒”しています。生徒たちが本当に身に付けなければならないのは、志を立てること、自ら求めて全力で努力すること、出現する壁を自ら乗り越えることです。これらは、生徒たちがいずれ社会に出たときにも要求されるものです。

私たちがめざすもの

 
私たちMGがめざすものは“難関大学に合格した”は当然のことですが、それはあくまでも結果であって、そのまえに“生徒が自ら目標に向かい取り組むようになった”ということです。
これは当たり前のことなのですが、大半の予備校が本気に取り組んでいないのではないでしょうか。

生徒たちが自ら取り組むようになるための仕掛け

 
私たちMGは、“生徒たちが自ら取り組むようになる”ために、いくつかの仕掛けを施してまいります。担任による合格指導面談やグループ面談、ホームルームやグループ長会議や合格設計図作成会、また合格OBやOGによる大学生活報告会や就職活動報告会、加えて大学学部研究会やサイエンスセミナー…などです。
そうした仕掛けと相俟って、自ら取り組むようになったMGの生徒たちは、真の持続的“力”を財産として宿すことになるのです。

最終的に目指すもの

そして私たちMGが最終的に目指すものは“自分の成功と社会への貢献を一つにする人間を多数創出すること”です。私たちMG関わる生徒たちがイキイキと自らが充実しながら大人社会をリードして欲しいのです。私たちMGの教育にご期待ください。
株式会社 真板学園
〒292-0805
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